交通事故による「むちうち」などの後遺症・後遺障害の治療なら,恵比寿にある『恵比寿鍼灸整骨院』まで

医療事故よりも重い医師の暴行!

医療事故よりも重い医師の暴行!

 

渋谷区恵比寿より

交通事故専門店 恵比寿鍼灸整骨院がお伝えします。

 

ロシア南部にあるベルゴロトの病院で事件がありました。

2015年の年末です。

 

ロシアの医師が自分の病院の患者を殴り殺す事件をおこしています。

しかも、この場面が監視カメラに捉えられていました。

その映像が動画投稿サイトに流出してしまっています。
国営テレビはテレビを通じて、

2016年1月9日にスクボルツォワ保健相が調査をするよに命じたと伝えました。
市の調査委員会は1月9日に声明を発表しました。

この暴行事件は2015年12月29日に起きたと確認しています。

 

この映像の内容はいったいどんな内容のなのでしょうか?

 

内容は、こんな感じです。

 

医師が患者に対して

「どうして看護師に触った。」と大きな声で怒鳴ってから、

患者の顔を殴りました。

 

患者は、後ろに倒れてその場で即死しました。

 

こからが、最悪です。

医師と看護師とで、患者の遺体を隣りの部屋に隠して、

その後、清掃員がきて床の血痕をモップで掃除しています。

 

ここまでの様子までもすべて映っているそうです。
調査委員は「後頭部を床に打ち付けた後、この脳挫傷が死因です。」と発表を述べました。

 

このことは、映像がテレビでも放映されたのを受けてから、初めて調査員が動き出して調査が始まりました。

ソ連以来続くと言われているロシア医療界の隠蔽(いんぺい)体質が浮き彫りとなった映像です。

 

私は個人的に思うことは

人が行っていることなので

 

医師とは限らず

いろいろな業界で起きていてもおかしくない事だと思います。

 

交通事故も実際には

事故をおこした時点では、両者はその他の関係者はいないところからはじまります。

 

その時点で

本当に心から謝る

相手を労わる

怪我の対応や安否をする

 

などの誠意の言葉や対応をしていればよいのですが・・・

 

よくあるケースでは

私は悪くないとか

過失割合はどうだとか

 

人ではなく、これからの事ばかりに意識や行動が出てしまうことが多々あるようです。

 

その後は

保険屋さんが全部やってくれる。

 

従ってもう当事者は会うこともない。

気遣うこともない。

 

こんなことです。

少しでも相手や行動をいいものにしていきたいと思います。

 

友達や知人など日常でも

少しづつコミュニケーションのとり方や伝え方など変わってきています。

 

10年後

20年後

を背負う人々には

今をもっと良くして、わかりやすい環境を残して生きたいものです。

 

渋谷区恵比寿より

交通事故専門店 恵比寿鍼灸整骨院がお伝えしました。

 

天気よし!

1月の大型3連休を精一杯行動しよう!

 

 

 

 

 

 

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